1:リバビリン(宮崎県):2026/02/03(火) 20:38:03.75 ID:aUsIWEGJ0
ジャパニメーションの代名詞のひとつである大友克洋原作・監督の映画『AKIRA』(1988年)の続編の準備が、住友商事を中心として水面下で進められている。大友氏は2019年に、『AKIRA』の新プロジェクトについて言及したが、その後音沙汰がなかった。
前作でさえ世界興行収入が75億円(製作費10億円)とされており、新作は総興行収入が500億円を超えることも期待できる。
製作委員会には、「住友商事のほか、前作と同じく講談社や毎日放送、バンダイ、東宝、博報堂といった面々が加わるとみられている」(関係者)。
アニメ制作は前作を担当したトムス・エンタテインメント(旧・東京ムービー新社)のほか、新たにデジタル映像を得意とするベンチャー企業の『stu』が加わる見込み。stuは、各方面で高い評価を受けているが、2024年に電通グループからの出資を受けて業務提携している。つまり、前回の座組みにいた博報堂と電通関連企業が関与することになる。これが「吉と出るか凶と出るか固唾を呑んで見守っている状態」(前出関係者)。
順調にいけばこの春にも正式発表の見込みだという。
https://www.sentaku.co.jp/articles/view/26006
2:リトナビル(庭):2026/02/03(火) 20:38:48.27 ID:oCIK1A700
攻殻機動隊の爪の垢を煎じて飲ませたい><