日本人「たった350円でご飯と味噌汁食べられる日本に感謝」 中国人「惨めすぎ。中国でこれなら暴動」

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1: キドクラッチ(東京都) [AU] 2026/02/18(水) 15:11:01.58 ID:WwRf1TTA0● BE:668024367-2BP(3000)
https://user.guancha.cn/wap/content?id=1602326
物語は、120万回以上再生されているこのツイートを偶然見つけたことから始まりました。
ただの定食の写真で、添えられた文章が写真と文章の不一致を感じさせなかったら、ちらりと見ることすらなかったでしょう。


でも、その一目を見て考えが変わりました。たった350円で温かい白米と味噌汁がいつでも食べられる日本に、本当に感謝しているんです。
ああ…こういう定食を食べるたびに、わが愛する中国で同じ値段でN+1の選択肢があるのを思い出して、なんだか得した気分になってしまうんです。私って恩知らずなんでしょうか?!

正直に言うと、まだ信じられません。物価が高騰し、消費税が上がり続けている日本で、わかめスープと肉一口が付いた白米一杯に15元を費やして、涙が出るほど感動できるなんて、本当にあり得るのでしょうか?

皮肉みたいな、何か深遠な修辞技法を使ったんじゃないかとさえ思う!でも、コメント欄までスクロールダウンした時… スクロールダウンするべきじゃなかった。
ああ、ご心配なく。彼の価値観が崩れたわけじゃない。崩れたのは消費主義的なマインドセットで、それはほとんど粉々に砕け散ってしまった。


正直、10元でご飯と味噌スープしか食べられなかったら腹が立つかも…

同様にたった300円でした。
50円の違いで、肉一切れさえも失われます。


(中略)

この国は過去30年間、ほとんど進歩していない数少ない先進国の一つですが、それでもこのような胸が張り裂けるようなツイートが減ることを願っています。
この国が、働いた分に見合った報酬が得られ、好きなものを食べられるような場所になることを願っています。

さらに、人口減少にもかかわらず、税収は過去最高を記録しており、国会議員の給与は世界でも最高水準にあります。

感謝から不満、自嘲から怒りまで、これらの声は、日本の物価の歴史だけでなく、時代の裂け目に巻き込まれた先進国のさまざまな人々の姿をも描き出している。 
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