【悲報】絶滅危惧種の鳥、野鳥カメラマンが殺到して巣を放棄してしまう

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◇ 1: 名無し 2026/05/24(日) 14:26:10.43 ID:dc21HEY30
野鳥カメラマンが殺到、希少種が営巣放棄…「マナー守って」愛護会や十日町市などが対策
https://news.yahoo.co.jp/articles/9dbc99df73fca0e6420296ae19f3d6230922ac5e



「野鳥の宝庫」として知られる十日町市松之山地域で、希少なアカショウビンやブッポウソウが営巣を放棄する事態が、近年相次いだ。集まった野鳥カメラマンを警戒したとみられる。巣箱を設置するなどして保護活動に取り組む松之山野鳥愛護会などは、渡り鳥が飛来し営巣を始める時期を前に、対策を共有。「巣の近くでの撮影や私有地に入るのは控えて」と呼びかけている。

絶滅危惧種のブッポウソウと県の準絶滅危惧種のアカショウビンは、例年5月10日前後に松之山地域に飛来する。愛護会の村山暁会長によると、アカショウビンは2024、25年と2年続けて、ブッポウソウは昨年営巣を中断し繁殖が順調に進まないケースがあったという。

 東日本でブッポウソウが繁殖する地域は珍しい上、営巣するアカショウビンの情報が拡散し、多くのカメラマンが集中。営巣地付近に40人も居座ったという。村山会長は「特にアカショウビンは神経質。居座られて、安心して営巣できなくなったと思う」と説明する。

 車の駐車で交通の妨げとなったり、私有地への立ち入りや早朝から響く車のエンジン音など、住民からは一部カメラマンの行動に苦情が寄せられたりした。

◇ 8: 名無し 2026/05/24(日) 14:29:17.10 ID:UnV3kt5g0
撮影対象に迷惑をかける
違法駐車で撮影地に迷惑かける

カメラ連中って対象がなんでもこうなるやん

◇ 12: 名無し 2026/05/24(日) 14:32:42.74 ID:UjeynDFA0
撮り鉄の鳥版やん
撮り鳥

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