◇ 1: 名無しさん 2024/06/12(水) 23:29:19.383 ID:790y1Xu78
【負傷者続出】J1町田・黒田監督 筑波大のラフプレー、マナーに苦言https://t.co/9wEyl769Ti
— ライブドアニュース (@livedoornews) June 12, 2024
黒田監督は筑波大について「大人に向かっても配慮に欠ける言葉もあった」と指摘。筑波大・小井土監督は怪我で相手選手が欠けたことを謝罪。続けて、ダーティーなプレーではなかったと思うとコメントした。 pic.twitter.com/QDH1yH3AQC
まさかの敗戦のJ1町田・黒田監督 判定と筑波大のラフプレー、マナーに苦言「すごく憤り感じる」「大人に向かって配慮に欠ける言葉あった」負傷者続出、骨折の選手も
J1の町田が勝利目前で筑波大(茨城)に同点に追いつかれ、PK戦の末に敗れた。
試合後、黒田監督は「フラストレーションの溜まる判定があまりにも続いた。骨折がいます。次、試合できるような怪我じゃないです。4人大きな怪我が出た以上、本当に現実を突きつけられた。何も得られないゲームだった。VARもありませんし、基準を考えるとすごく憤りを感じるゲームだった」と、怒りを滲ませた。
さらに筑波大のラフプレー、マナーにも言及。「ケガ人4人で、3人に関してはすべてレイトタックル。こういったことがカードも出ず、ジャッジされず流されてきた。批判覚悟で言わせてもらうとサッカーにおいて選手生命を脅かすので、きちっと指導してほしい。サッカーマナーの悪い一面も見られた。大人に向かっても配慮に欠ける言葉もあったし、指導教育もできていない」と、強い口調で指摘した。
一方の筑波大・小井土監督は「ちょっとアクシデント的な怪我で相手選手が欠けてしまうような、それはちょっと申し訳ないなという言葉以外ありません」と謝罪。続けて「ただ、ダーティーなプレーだったり、そういうものではなかったと思うので、一生懸命やった結果。やはり正々堂々とお互いぶつかり合うっていう意味では、怪我で欠けさせてしまったっていうのは申し訳ないなと思ってます」とした。
記事全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/92b6d1c3b159fb070807dbc5a20e8200a4569970
◇ 3: 名無しさん 2024/06/12(水) 23:29:36.386 ID:790y1Xu78
おまいう
◇ 14: 名無しさん 2024/06/12(水) 23:32:07.247 ID:yJyIAv.W4
町田が普段やってることやんけ!
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