
痛恨の兵庫知事選「戦略考えず失職に追い込んだ」自民県議団、33ページの検証文書まとめる
パワハラなどの疑惑告発文書問題で斎藤元彦兵庫県知事が失職後に再選された昨年11月の知事選について、自民党兵庫県議団が検証文書をまとめたことが22日、関係者への取材で分かった。文書では独自候補を擁立できず、「一体感の欠如を印象づけたのは遺憾」と指摘。「出口戦略を考えずに失職に追い込むことに注力したのは猛省が必要」などの県議の意見も付記された。
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https://www.sankei.com/article/20250422-CCUZFOSPE5OS3H2ADOVKOMHWG4/
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