
スキージャンプ、日本が一時2位に浮上も...「欧州勢に有利な判定」で批判続出 なぜ途中打ち切りになったのか
2026.02.17 18:49 野口 博之
ミラノ・コルティナ五輪のスキージャンプ新種目「男子スーパー団体」で、急な降雪を受けて運営が2回目で競技を打ち切ったことに対し、欧州勢に有利な判断ではないのかなどと疑問の声が相次いでいる。
日本は、二階堂蓮選手(24)が最終の3回目で大ジャンプを見せ、一躍2位に浮上した矢先だった。報道によると、運営責任者は、テレビ中継の都合や選手間の公平性などを打ち切りの理由に挙げている。
(省略)
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https://www.j-cast.com/2026/02/17512110.html
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