
「批判するのが野党議員の仕事」中道・米山隆一氏が取材中に見せた涙のワケとは…政治への情熱失われず 知事選への意欲も!?
(省略)
自民党の大勝に終わった衆院選。中道改革連合で新潟4区から出馬した米山隆一氏は党としてのSNS対策が足りていなかったと分析している。
(省略)
「そもそも「批判ばかり」と言うが、例えば「国旗損壊罪を導入するのはダメだ」という批判は、「現状でいい」という提案でもある。ただ、今は「現状で十分ではないか」ということまで言わないと「批判ばかりだ」と批判されてしまう。そういう意味では、批判の仕方を工夫しなければならない。批判というのは、うまくいっているものを壊さないための生産的なプロセスなんだということを、きちんと伝えるべき」
(省略)
全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/b672b96775c1ca2efc14384661d45486f82a79ac
続きを読む

