
検視の女性遺体を撮影、画像など500点超持ち帰りか 警察官を免職
事件性の有無や身元を確認する「検視」をした女性の遺体を撮影し、画像データを自宅に持ち帰ったなどとして、警視庁は27日、綾瀬署の男性巡査部長(52)を懲戒免職処分にした。警察関係者への取材でわかった。
警察関係者によると、巡査部長は赤羽、城東、府中の3署に勤務していた2009年ごろ~22年ごろ、霊安室で検視をした複数の女性の遺体を撮影し、計500点超の画像データやプリンターで印刷した写真を自宅に持ち帰ったという。
(省略)
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https://news.yahoo.co.jp/articles/145e46ed3672790ff32171e8c369ba914391c95b
えぇ・・・
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