
ごみ出しルールの周知難しく 外国人と共生「カギ握るのは自治会」
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外国人住民向けに年2回、ごみ出しの説明会を開いているが、毎月約10人が転出入していて周知が難しい。指定日以外に粗大ごみを出すなど、ルールが破られがちだ。
昨春、「燃えるごみ」の日に、異様な半透明のポリ袋が捨てられていた。周辺には血痕。中をのぞくと毛が見えた。警察官立ち会いのもとで袋を開けると、子牛の頭二つと脚4本が出てきた。
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https://www.asahi.com/articles/ASV3M2CHNV3MUHNB00BM.html
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