週報に「座り込み」日数報告 本紙が死亡した船長の教会資料を入手
沖縄県名護市辺野古沖の転覆事故で死亡した船長の金井創氏(71)が牧師を務めていた日本基督教団佐敷教会(南城市)は、毎週日曜日の礼拝時に配布する週報で米軍の移設工事に対する「座り込み抗議活動」の日数を報告していたことが分かった。本紙は、同教会と抗議活動の関連性を示す資料を入手した。
https://www.worldtimes.co.jp/japan/okinawa/20260325-207457/
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