
◇ 1: 名無し 2026/03/28(土) 20:42:52.98 ID:SjHjGisp0
キンコン西野 熱烈ファンが新刊を図書館へ寄贈し波紋…専門家が断じる“ありがた迷惑”の正体
https://news.yahoo.co.jp/articles/15d49d921e755097bbb177b62390e8b554adad7e
キングコングの西野亮廣の周辺が騒がしい。西野のファンと見られる一般人ユーザーの投稿が炎上を招いてしまった。
「ことの発端は当該ユーザーが、西野さんの新刊『北極星 僕たちはどう働くか』(幻冬舎)を200冊購入し、図書館へ寄贈した経緯を『note』にアップしたことです。その内容が物議を醸してしまいました」(スポーツ紙記者)
現在、投稿は削除されているが、一部ネット上ではアーカイブで内容が確認できる。一体、何があったのか。
「記事は『二度と図書館に寄贈はしない!』のタイトルでつづられ、投稿者は、図書館に寄贈を申し出たところ、審査を行い場合によっては受け入れない可能性もあるといった“事務的”な対応をされたことに立腹。図書館側は喜んで受け入れるべきだとして、水商売で働く方が見せるようなサービス精神を例に出し“キャバ嬢力”が“大事なスキル”だと主張しました」(同前)
これにはX上で呆れた声が相次いでいる。
《キャバクラコミュニケーションをキャバクラ以外で求めるバカは滅びてほしい。図書館に限らない問題》
《どこの図書館も喜びはしないだろうなぁ。蔵書数の限界も、選書基準もあるので困るだけの寄贈パターンだと思う》
《西野本200冊はありがた迷惑》
こうした声が寄せられる理由を図書館行政に詳しいジャーナリストが指摘する。
「図書館に市民の方から本が持ち込まれるケースはよくありますが、その地域の郷土資料に関わるものや、入手困難な貴重なコレクションなど一部のケースを除いて、ネットの指摘の通り誰でも入手可能な一般書の寄贈は“ありがた迷惑”なのが実情です」なぜか見れなくなってるそうなので、魚拓置いときますねhttps://t.co/8nKDaauKe0
— 川上城三郎(ネット回線アドバイザー) (@joekawakami) March 27, 2026
■二度と図書館に寄贈はしない!
みんなで鍛えよう!キャバ嬢力
おはようございます☀
お父ちゃんです!
西野さんの新刊『北極星』を200冊購入した私。「誰かの役に立てば」と思い、地元の図書館に寄贈してきました。
中略
売れるキャバ嬢はリアクションが違う
図書館の人たちは
「寄贈いただいても、こちらで精査して並べるか決めます」
「もし並べられなくても、お返しすることはできません」と事務的でした。
私は、前もって電話で確認していたので、「精査すること・処遇は一任すること」を理解していることもお伝えしたのに、三度くらい同じことを言われました。
リアクション。
これがめちゃくちゃ大事だなと!
「え~!!!ありがとうございます!ありがたく、お受け取り致します。」
とリアクションした上で、
「これから精査する」
「本の処遇は一任してもらえるか?」
という感じだと、良かったのかなと。
人気があるホステスさんとかって、リアクションが上手だったりしますよね。
受け止められ方というか、受け取り方って凄く大事です。
西野さんも聞き上手だし、リアクションも上手いんですよね。
それでいえば、教育委員会の方には凄く喜んでいただけました!
◇ 2: 名無し 2026/03/28(土) 20:43:11.92 ID:SjHjGisp0
そりゃ図書館も困るよなぁ…
◇ 4: 名無し 2026/03/28(土) 20:45:34.04 ID:xPkH3ddP0
ゴミ押し付けられてもなあ
廃棄にもコストかかるし…
廃棄にもコストかかるし…
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