サナエトークンに続き…溝口勇児氏、マンジャロオンライン処方サービスに出資で大炎上
痩せたい女子向けダイエット薬ビジネスに批判殺到
サナエトークン騒動で注目を集めた実業家・溝口勇児氏が、今度は2型糖尿病治療薬「マンジャロ」を用いたオンライン処方サービスに出資したとして、ネット上で大きな批判が巻き起こっています。
マンジャロは本来、糖尿病患者向けの注射薬ですが、強い食欲抑制効果から「痩せ薬」として夜職界隈を中心に人気。健康な人がダイエット目的で使用するケースが増え、副作用の懸念が指摘されています。
主な批判ポイント
- 糖尿病治療薬の適応外使用を美容目的で促進
- 副作用(吐き気、筋肉減少、低血糖など)のリスク
- 必要な患者への薬不足を招く可能性
- 「医師監修」を強調しながらインフルエンサーで宣伝

