
【画像】動画作成チームを率いた松井健氏
高市早苗首相陣営による“ネガキャン動画”問題を巡り、作成・拡散を実行したチームが、約20台のスマートフォンやAIを駆使したネット工作を展開していたことが「週刊文春」の取材で分かった。
「週刊文春」はこれまで、高市陣営がライバル候補や野党へのネガキャン動画をSNSで大量拡散していたことを報じてきた。その具体的手法について、陣営から依頼を受けて動画チームを率いた起業家・松井健氏は過去の取材で、次のように証言している。
(省略)
「1日100本から200本の動画を作成して拡散しました」
(省略)
全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/4c421d23c4ab85ee93b99b204ebc14bfbcb4075e
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