ソ・ギョンドク教授提供(c)news1
サッカー・ワールドカップ(W杯)北中米大会の開幕を前に、旭日旗を用いた応援動画を投稿して一部で批判を浴びていた海外のユーチューバーが、該当の動画を修正し、謝罪文を公開したことが分かった。
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ソ・ギョンドク教授は「動画を制作した外国人だけを責めるのではなく、アジア人にとって戦争の痛みを想起させる旭日旗をなくすため、より一層の努力を傾けなければならない」と強調した。
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https://koreawave.jp/「一般的な日本の国旗だと思っていた」w杯紹介のy/
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