
中国「民族団結法」への欧米の懸念に対し「内政干渉」と反発
中国で施行された「民族団結進歩促進法」にEUとアメリカが懸念を表明したことについて、中国外務省の報道官は「内政干渉」だと反発しました。
1日に施行された「民族団結進歩促進法」では、「民族団結を破壊し、民族を分裂させる行為を禁止する」としていて、中国国外の個人や団体であっても当局が「民族の団結を損なう行為」と判断した場合は処罰の対象となります。
(省略)
全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f5ff6f6684dd50bc67e96f61db0f7acd383f2ed
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