1:(邪馬台国)[ニダ]:2026/07/08(水) 10:30:34.91 ID:977790669-2BP(2000)
フジテレビ
佐藤二朗(57)橋本愛(30)騒動に声明
・橋本「キスシーンやベッドシーンがある場合は事前相談し、必要ならインティマシーコーディネーターを入れてほしい」
→そのようなシーンはないと説明
・フジは橋本側の配慮事項を佐藤の事務所に共有
→佐藤のマネージャー判断で本人には伝えられず
・台本にない形で佐藤が橋本の顔に触れる場面
・顔への接触は橋本側・フジともにセクハラとは判断していない
・佐藤のアドリブでの身体接触や距離感を踏まえ
橋本側から「配慮事項を佐藤本人にも伝えて」
・フジは佐藤に橋本への配慮事項を説明
・佐藤「どこまで接触してよいか本人に確認したい」
・正式な話し合い前に佐藤が突然、橋本の楽屋を訪れ佐藤「制限があるなら事前に言うべきだった」
・フジ、橋本側、佐藤側を交えて協議
・身体接触について事前承諾が必要な範囲を確認
・協議の2週間後、佐藤が再び橋本の楽屋を訪問
「あなたの過去の被害は不幸なことだけれども」
「身体接触に制約があることは事前に言うべき」
「友人にも相談したところ友人も橋本の方がおかしいという意見であった」
「相手役に対し身体的接触に関する一定の制約を設けるのであれば俳優の仕事を続けるべきではない」
「夫婦役の出演の依頼があってもこれを受けるべきではない」
→橋本は強いショックを受け涙が止まらなくなった
・外部弁護士「これら一連の言動は受忍限度を超える精神的負荷を与えたものであり、ハラスメントに当たる」
・フジは佐藤と橋本の直接連絡などを制限
・フジ側はドラマの撮影中止も検討した
・佐藤「制約のある中で演技を続けることはできない」
→橋本の希望などを踏まえ撮影を継続
・フジは佐藤がこの件を口外する懸念を抱いた
・撮影終了後、フジは佐藤側へ情報漏えいや誹謗中傷を控えるよう文書で申し入れ
・双方の和解に向けた仲介も行ったが、最終合意前に文春が報道
https://x.com/k_maru_dau_baby/status/2074392163828596999
佐藤二朗「友人に橋本愛の件を相談したら、友人も橋本愛がおかしいと言ってた」

