
近年、オーストラリアへのワーキングホリデービザ(ワーホリ)を利用して入国し、現地で売春(性産業)に従事する若い日本人女性が急増しているとのニュースが7月14日、NHKの「国際報道」内で報道された。
歴史的な円安を背景に、「海外への出稼ぎ」感覚で渡航するケースが近年目立つが、その裏には言葉の壁や生活苦、そして犯罪やトラブルに巻き込まれる深刻な実態もまた少なくないという。
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入国拒否の半数が日本人という現実
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https://nichigopress.jp/topics-item/259926/
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