【悲報】アルゼンチン代表が試合後に負けたスペイン代表にブチギレた理由が判明する…

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1:それでも動く名無し:2026/07/20(月) 20:19:24.73 ID:fYFBV4v00

アルゼンチンのリサンドロ・マルティネスは、スペインとのワールドカップ決勝敗戦後、チームメイトのレアンドロ・パレデスの感情爆発についてコメントした。

センターバックのマルティネスは試合後、「ペドリが『メッシは失敗した。みんな家に帰れ』と言いながら近づいてきた。僕はパレデスの隣にいて、彼が反応した」と語った。

延長戦の末0-1で敗れたこの試合で、ハーフタイム直前に負傷交代したマンチェスター・ユナイテッドの選手の発言は不可解だ。
スペイン代表MFペドリは騒動に全く関与していなかった。
マルティネスは、彼をFCバルセロナのチームメイトであるガビと取り違えたのだろう。

騒動の始まりは、試合終了直後にスペインのロドリとアルゼンチンのナウエル・モリーナがもみ合いになった場面だ。
そこにスペインの控え選手エリック・ガルシアが割って入り、激しい集団乱闘へと発展。パレデスも加わった。

アルゼンチンのMFパレデスはまずガルシアを蹴り飛ばし、続いてガビが加わった。
マルティネスは「ガビが南米勢を挑発した」と説明した。
ワールドカップ決勝で負けた直後だったし、あんな言葉を聞かされて冷静でいられるわけがない」とマルティネスはガビに詰め寄り、彼を地面に倒したチームメイトを擁護した。
さらに「サッカーは感情のスポーツだが、あの言葉は必要なかった。試合が終われば、勝っても負けても相手を尊重すべきだ」とガビの行動を批判した。

その後、事態は収束したが、ヴィンチッチ主審は試合終了後に2度の暴行を行ったパレデスにレッドカードを提示した。





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