1:それでも動く名無し:2026/07/24(金) 14:21:50.13 ID:B9OjdBwX0
夕方、地下鉄駅のトイレ個室に1人の男性が閉じこもっていた。
外で母親が不安そうに見守ること1時間。
出てきた男性は、叫び声を上げた。
「死ぬ死ぬー!」
トイレには、注射針や麻酔薬の瓶が残されていたという。
男性は、医師だった。
使用済みの注射針を駅構内のトイレに不法投棄したとして、警視庁久松署は24日、東京都江戸川区一之江3の男性麻酔科医(39)を廃棄物処理法違反容疑で逮捕したと発表した。
トイレの個室内で麻酔薬「プロポフォール」を自分で自分に注射し、錯乱状態に陥っていたとみられる。
久松署によると、男性は普段から麻酔薬を自分に打っており、外出時は母親が付き添っていた。
この日も駅構内でトイレに1時間こもった後に「死ぬ」と騒いだため、同行の母親と駅員が取り押さえた。
「プロポフォールに限らず、いろんな薬を自分の体に打ち込むのが好き」
「国が許可していない薬の限界が知りたくて多めに打った」
とも話しているという。
2:それでも動く名無し:2026/07/24(金) 14:22:21.14 ID:B9OjdBwX0
駅トイレで自分に麻酔打ち絶叫か 注射針不法投棄疑いで医師逮捕
https://news.yahoo.co.jp/articles/69c6d53efc6c3d71a5cb8e12213cc71210bd4c48
3:それでも動く名無し:2026/07/24(金) 14:23:02.35 ID:+KCfVb7Br
こんなガイジが医師やってるとか怖すぎるだろ
48:それでも動く名無し:2026/07/24(金) 14:41:15.07 ID:vuBLPQxDM
>>3
しかも麻酔科医な

