ドイツ人空手王者、鳥居にハイキック→「お前それ十字架にもやんのか」と炎上

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1:メインクーン(茸)[US]:2026/08/21(金) 10:40:30.37 ID:csbatO7V0● BE:643485443-PLT(16000)

「なんて罰当たり!」「何がダメなの?」鳥居でハイキックしたドイツ人女性が炎上…“どこからがNGなのか”参拝マナーに神社庁の答えは
https://news.livedoor.com/article/detail/32116093/

神社の鳥居を背景に、空手世界王者がハイキック――。そんな一枚の写真がSNSで議論を呼んでいる。「神聖な場所で失礼」という声がある一方、「何がダメなの?」との意見も。
実際、神社側はどう考えているのだろうか。

鳥居の中でハイキック 空手チャンピオンの写真が物議
話題になったのは、ドイツの女性空手家、ゾフィー・ヴァハター氏(Sophie Wachter)がSNSに投稿した一枚の写真だ。

ヴァハター氏は2014年の空手世界選手権で、女子団体形の世界王者となった実績を持つ。

そんな彼女が日本を訪れた際、福岡県内とみられる神社で撮影した写真をインスタグラムに投稿。

ヴァハター氏は複数の石造りの鳥居が連なる場所で、鳥居のほぼ真下に立ち、片足を鳥居の内側へ高く突き出すようにハイキックをしている。
足が鳥居そのものに触れている様子は確認できないものの、構図としては鳥居とキックをかなり意識したものになっている。

さらに投稿には『鳥居の前を、蹴りを繰り出さずには通り過ぎられなかった』という趣旨のコメントも添えられていた。

すると、この写真に対してSNSでは、

〈神聖な場所で蹴りのポーズをするのは失礼では〉
〈あらまぁ、なんて罰当たりですこと〉
〈教会で、十字架のキリスト像にもやるんでしょうかね?〉
(中略)
など、批判の声があがった。






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