「ナイフがあったら刺していたと思うくらい、腹が立っていた」内田被告が橋に向かう前の心境述べる
北海道旭川市で女子高校生を橋から転落させ、殺害したなどの罪に問われている女の裁判は被告人質問が行われ、女は「ナイフがあったら刺していたと思うくらい、腹が立っていたと思う」と述べました。
6月3日も先週に引き続き、内田梨瑚被告の被告人質問が行われています。
(省略)
全文(リンク先にニュース動画あり)
https://news.yahoo.co.jp/articles/1e36f52fd604e60e0bb8d2ed66171908b59672d8
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